●floor live → 17:00-22:00

タテタカコ

タテタカコ

ハードコア・パンクからアヴァンポップまで、あらゆる表現分野を内包し得る新種(あるいは、珍種)のシンガー&ソングライター。
ピアノと歌だけを携えて、剥き出しの表現者魂に導かれるまま独立独歩で歌って歩く。
単に澄んでいるだけではない毒のある個性的な声と、その場の空気を吸い込んでしまうような強い求心力を発揮するライブ・パフォーマンスが印象的。
長野県飯田市在住。

●foodstock的紹介●

長野飯田に住んでいる友人が教えてくれたタテタカコさん。飯田からもの凄い音楽を発信している人が居るんですって友人は興奮していた。
初めて見れたのは2009年の松本クラフトフェア。公園の広場で行われたフリーライブで感動!みたにで夕御飯を食べながらかみしめた。
この世の全ての光が集まっていくような錯覚に陥るライブは一見の価値があると思います。私は震えました。彼女は泣きました。さて貴方は?

ショピン

ショピン

田中馨(SAKEROCK)タカハシペチカ(ヒネモス)野々歩(コケストラ)の3人が集まって、2006年活動開始。
コントラバスとギターと歌が中心に、楽器や玩具、音の出るナンデモを机に並べ、無邪気に演奏。
ちょっと古風な言い回しや、何でも無い一時の情景を、おとぎ話の様に語り継いでいく。
ちょっぴりおかしくて、じんわり染み入る新しい音楽の形。是非、ご賞味あれ。
2008年6月1st アルバム発売。同年7月には、フジロック出演。
その後、落語との共演や、金沢21世紀美術館での公演。ハイラマズの前座なども記憶に新しい。
2009年10月待望の2nd アルバム「はしょられた物語」を発売。

●foodstock的紹介●

ペチカさんと馨くんと野々歩、あとゾフスキーとニャンコノビッチ。只今5人組?いやいやそんな事ないでしょう?
彼らの手にかかったら、さっきまでただのおもちゃだったのが意思を持って動き出す。そうなればもうビッグバンド気分。
頭をたたくアイツだって、クマと木を切るおじぃだって、バケツもベルもみんな楽しそう。
どこかの国にありそでない。そんな音がここにある。日本人でありがとう。

ショピン

jaaja

長谷川雄一とのばたくみのによる物作りユニットJaajaと、友人の雑貨作家たちが楽器を手に、遠い異国の様だが懐かしいメロディと、遠い記憶の様な歌を歌う。
名古屋で喫茶Jaajaを経営する傍ら、絵や音楽、手作り雑貨制作等で個展、演奏会を全国にて展開中。
2009年には半年間ヨーロッパ15カ国をヒッチハイクで旅行し、各地のカフェやライブハウス、路上やお祭りなどで演奏し、活動範囲を拡大中。

●foodstock的紹介●

出会いはショピンのピアノソノタ。もう何ていうの?ベタ惚れっていうの?
早速夢中になりFOURTOMORROWの名古屋ツアーについて行って喫茶jaajaにも。
初めて出会ってからずっと夢があった。jaajaを椅子に座って聞くのも良いけど、やっぱり私は踊りたい!
そんな人も多いんじゃないでしょうかね?さぁみんなで踊り出そう♪
あ、でも踊りながら耳もすましてみて。独特な歌詞が胸に突き刺さります。

T.V. not january

T.V. not january

2008年辺り、本島ちゃんが小岩eMsevenで1人でライブをする予定の日に池田ちゃん,横田川ちゃんを誘って3人でライブをする事が決まる。

とりあえず本島ちゃんがソロのときに使用していたT.V.not januaryという名前で出ることにする。
3人でどうにか3~4曲用意して、2回程練習して全員が歌い、全員がアコースティックギターを弾くという暴挙に出る。ガチャガチャした演奏にも関わらず、なぜかまたライブのお誘いを頂く。
誰もバンドとは思っていないけど、続けるうちに楽しくなって何となくバンドっぽくなる。
4曲入りCD-Rをリリース。
2009年に咲ちゃんが入る。一度だけアコースティックギターカルテットで演奏するもシックリ来ず池田ちゃんがギターを卒業して今の形になる。
同年末に10曲入りアルバム「息をしたら心が潰れそうだに」を自主制作し、半年間のツアーを経て今にいたる。

●foodstock的紹介●

花見で出会ったTVさん。その頃は3人組だったのだけれど気が付いたら4人組。
ギターギターギター小太鼓という耳を疑うセットで演奏中。
南雲内09年ベストアクトに輝きfoodstockに念願の出演決定。
活動休止を発表した際、もう聞けないのとか考えられなくて、すぐに嫌だとメールで伝えた。
まだ鳴っている事が本当に嬉しい。

●market live → 15:00-17:00

ICECREAMMAN

ICECREAMMAN

一人で唄いはじめたノギオエンジェルが昔のなじみのミツオオルゴールと近所のなじみのお塩のトシくんといー仲の吉野さんを巻き込んでたわむれているのはICECREAMMAN。
酔っ払い過ぎている時の演奏はもう目もあてられない けどノッてる時の演奏はお祭りにぴったり。
誉められたりお酒を奢ってもらっりするとみんな喜ぶ。 現在アルバム「ダニさんこちら」を発売中。

●foodstock的紹介●

ナグとノギオが知り合ってないなんて考えられない!早く出会えと言われつつ花見でやっと出会う。というか認識しあう。
私はショピンを通じてjaajaと知り合ったのだけれど、ノギオはまた別方面からjaajaの友達だったのは驚いた。不思議な縁。
ノギオの詩はつい昨日あったみたいな身近なもので、だからこそ共感を呼ぶのだと思う。

やまおかひろき

やまおかひろき

2005年頃FOUR TOMORROWというパンクのバンドでどかどかやるかたわらアコースティックギターでふんふん歌い始める。
キーワードは「未完成で完成なんだ!」
細かい歌詞は決めない、細かい展開は決めない、その場でやる、をキーワードに時々お酒を飲みすぎながら歌っております。

●foodstock的紹介●

FOURTOMORROWというパンクバンドがいて、メンバーの山岡がソロで弾き語りを始めた。
ほほうと思って聞きに行ってみた。もの凄く良かった。
そこには、やまおかの今までとこれからの生活がつづられていた。
彼を見ていると何とか弾き語ってみたくなる。なんもできないのに。

岡沢じゅん

岡沢じゅん

長野県の音楽・アートにおける最重要人物。
めちゃくちゃなのに美しいギターと、なぜかホロリと心揺さぶるその歌は、何度聴いても最高。

●foodstock的紹介●

初対面、松本クラフトフェア会場内にてじゅん君ベロベロ。
ロックスターと聞くもよく分からない、それぐらいベロベロ。
後日、歌うじゅん君を見て納得。なんというか、至宝。この存在感は宝。
今回は、ヨーロッパツアー真っ最中にノギオ経由でfoodstockにオイラも出たいと言われ急遽参戦決定!
ベロベロで楽しそうに踊るじゅん君が楽しみです。

●food

Da-2

Da-2

1982年生まれ、兵庫県出身。
17歳で上京後、都内のレストラン数店で修業、2005年から銀座のイタリアンレストランでシェフを務める。
2008年より新宿思い出横丁で友人ともつ焼きウッチャンを立ち上げる。
店舗運営と並行し、料理家として、世界の家庭料理をベースにレストランのメニュー開発や雑誌などのメディアへレシピ提供を行う。
2児のパパ…

●foodstock的紹介●

世界のおふくろの味をテーマに、日々旨いものを作る事を考えてるありがたい人。
色んなタイミングで彼の料理を食べてきたけれど全部旨いって何事?そういう人。
今回も楽しみにしてますよ〜♪

●deejay

Da-2

宮奈 大

●foodstock的紹介●

気がついたら、やたら出てもらっている。つい誘いたくなってしまう。
名は体を表すと言いますが、彼ほど人柄が選曲に出る人も珍しい。
今回もきっとみんなを楽しませてくれるはず。

●market

●ticket

●map

O-nest
渋谷区円山町2-3 6F / TEL : 03-3462-4420
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